【おすすめ空気入れ】TOPEAK ジョーブロー スポーツ3をレビュー!

こんにちは!

今回はロードバイクに必要不可欠な空気入れ(フロアポンプ)をレビューします!

「空気入れなんてどれも一緒でしょ?」

「どうせならボールとかにも空気を入れられる空気入れが欲しい」

そんな人のために、空気入れるならコレ!おすすめのフロアポンプ「TOPEAK:ジョーブロースポーツ3」をご紹介します!

イチマー

たかが空気入れ、されど空気入れ!
使いやすい空気入れはストレスが無くていいですよ!

この記事の内容
  • おすすめ空気入れ「ジョーブロースポーツ3」の特徴
  • 実際の使用感レビュー
目次

TOPEAK(トピーク)ジョーブロースポーツ3

ロードバイクに乗っている人なら見たことあるかもしれない黄色いあいつ!

ネット通販でもレビューが多く、評判通り多機能で使いやすい良いものでした。今回はそのジョーブロースポーツ3の特徴をご紹介します!

ジョーブロースポーツ3の特徴5つ

特徴①空気を入れる系のものなら大体いける!

空気を入れて使うものならジョーブロースポーツ3で大体いけます。

  • ロードバイクに多く使われている仏式バルブ
  • マウンテンバイクバイクなどに使われている米式バルブ
  • ママチャリなど日本でよく見る英式バルブ
  • ボールに使うボールニードル
  • 何に使うか全然わからないブラダーニードル

と、5種類のバルブとニードルが最初から付属しています。とりあえず空気を入れるものなら何でも来いです。

仏式と英式がひっついてます。頑丈にできてます。
各種ニードルも付属しています。失くさないようにしないと(笑)

特徴②メーターが見やすい

ジョーブロースポーツ3は空気圧のメーターが見やすい。

黒と黄色でくっきりしたメーターで非常に見やすい印象です。外側のメモリがPSI、内側のメモリがBARになってます。ロードバイクはBARが多いと思いますので、内側のメモリを見ることが多いと思います。

それと、どこまで空気を入れるかの目印になるメモリがあります。大きな黄色のメモリで、任意の空気圧にあわせてそれを目安に空気を入れることができます。

例として5BARにあわせてみました。

実際の目線にあわせると、

ハッキリとメモリが見えますね。

以前使っていたは、こんな感じです。

まあ見えないこともないですが(笑)

メーターの位置も少し上に付いているので、目からの距離も近いです。

特徴③安定感も上々

下の土台も安定感は上々で、丈夫なので力を入れて押しても安定しています。

空気入れ自体が頑丈に出来ていて、多少重めではありますが自重があるからこそ安定しているのではないかと思います。

土台はこんな形です

特徴④ホースが360°回る

エアホースが360°回る構造になっていて、ホースに負担も掛からず、空気を入れている途中でバルブが外れることもないです。

どの方向にでもホースが向いてくれるので結構便利です。

特徴⑤グリップが握りやすい

がっちり握れます

手で握るところに凸凹が付いており、さらにゴム製の滑りにくい素材となっているので空気の入れやすさに繋がっています。

まとめ

TOPEAKのジョーブロースポーツ3はとりあえず買っとけば問題なしの安心感抜群の空気入れでした!

  • 大体の物に空気が入れられる(タイヤに限らず)
  • 安定感も良し
  • メーターが見やすく
  • 頑丈
  • ホースが360°可動式で扱いやすい

迷ったらこれ買っとけって感じのものでした!これで空気入れる時のイライラとサヨナラできます!

ではまた!

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